Gordon Takes a Shortcut

Last-modified: 2024-11-04 (月) 17:10:36

Gordon Takes a Shortcut

英語版タイトルGordon Takes a Shortcut
脚本ウェイン・ジャックマン
放送日2008年9月19日(英国)
2008年11月22日(米国)
2008年11月18日(オーストラリア)
話数第303話
第15話(シーズン内)
この話の主役ゴードン
シーズン第12シーズン
登場キャラクターAゴードンダックオリバーベンスタンリートード
登場キャラクターBロッキー
登場キャラクターCハリーバート
登場人物Aトップハム・ハット卿
登場人物B鉄道局の役人達ダックの整備員作業員
登場人物C清掃員/洗車場の作業員トップハム・ハット卿の付き人
登場スポットグレート・ウォータートン
グレート・ウォータートン駅
ナップフォード駅
ブレンダム港
修理操車場
製材所
キャバルヌー駅
あらすじ・トップハム・ハット卿は、ゴードンとスタンリーに、グレート・ウォータートンに行くよう言った。先に着いた方が特別な乗客を、後についた方が作業員を乗せるのだ。
特別な乗客を乗せたいゴードンは、近道を探すが、誰の助けも借りなかった為、グレート・ウォータートンに辿り着けなくなる。
メモ・ゴードン、ダックとは第3シーズンたんすいしゃがほしい』、オリバーとは『ちょっとちがうよオリバー』、ベンとは『やったねビルとベン』トードとは第5シーズンうしろむきのトード』以来久々に、スタンリーとは初めて会話する*1
・ベン、第9シーズンゆうかんなトーマス』以来の単独出演。
・ダックは第17シーズンヘンリーとヒロ』まで、ハリーとバートは第14シーズンビクターはおおいそがし』まで出番無し。
・オリバーとトードは、第7シーズンオリバーとゆきだるま』以来久しぶりに登場するが、以降オリバーは長編第9作、トードは第18シーズントビーとしんごう』まで出番が無く、2台は第18シーズン『トードのぼうけん』まで、喋らない。
・ベンは日本語版では第17シーズン『ソルティーはうみがすき』まで、英国版では『パーシーのおまもり』まで出番が無く、日本語版では『クレーンきかんしゃハーヴィー』まで喋らない。
・この話のゴードンには機関士機関助手が乗っていない*2
・トードの顔が大きくなってるシーンがある。
長編第3作ナレーターを担当したピアース・ブロスナンがこの話のナレーションをしている映像素材が確認されている。
・日本語版は公開されていないが、ポプラ社刊『トーマスのポケットえほん4』では『ゴードンのちかみち』とタイトルが付けられている。
英国版CVナレーター:マイケル・アンジェリス
米国版CVナレーター:マイケル・ブランドン
シリーズ前回(英語)Don't Go Back
シリーズ次回(英語)The Man in the Hills
参照映像ピアース・ブロスナンによるナレーション映像

*1 ダックとは第22シーズンダックのがっこう』まで、オリバー、ベン、スタンリー、トードとはしばらくの間会話はない。
*2 第9シーズンから第12シーズンまでは模型の都合上トーマス達の機関室に誰も乗っていない事が多い。